「洗心術」とは心を洗うこと
早島妙聴学長との対話を通して、物の考え方のこだわりを放し、
ありのままの自然な自分を取り戻すことなのです。
「洗心術」講座で学長に質問している生徒の写真
自然な心とは、こだわりのない素直な心です。
日常におこるいろいろな出来事にとらわれたりイライラすることなく、また限りない欲望に惑わされることなく、まだ来ない明日に不安を覚えることなく、明るく楽しく素直に生きてゆくために、心を洗うのです。
よどみのない心、自由な心へ
心を洗い、滞りやツカエをとることで、水が高いところから低いところにさらさらと流れるように、よどみのない心、自由な心になり、本来のあなたの心に戻ることで、安らかな心となることができるのです。
物の考え方のこだわりを手放せる
こだわりのない素直な心になる
よどみのない自由な心になる
安らかな心を取り戻せる
心を洗い、天地自然の恵みを受け止める
文字通り心を洗うのです。
そして心を洗うことにより、天地自然の豊かな恵みを、ありのまま素直に受け止められるようになるのです。